イフ アイ ワー ア プリンセス (フェアリープリンセスと小さな仲間たち)

型番 CBC58
販売価格 550円(税50円)
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シャーロットの素晴らしい妖精のフォトグラフは、エドワードとビクトリア時代のイメージを呼び起こし、無垢と純粋さ、陽気な気持ちが、観る人の心に影響を与えます。

サイズ:17.5×12.5cm

※画像上の英文字は、現物には入りません。

※カードは見開きになっており、内側が白紙で、メッセージを書き込めるようになっております。

※メール便選択の場合 全国一律 ¥130
 カードのみ、メール便でお送りできます。以下をご確認の上ご選択ください。
届くまでに3〜5日かかります。日にち指定はできません。郵便と同じ、ポストインとなります。メール便の場合は輸送上の事故があった場合の補償ができかねます。



妖精の写真家Charlotte Birdのプロフィール

Charlotteは、1958年、英国Suffolk州Bury St Edmundsに生まれました。幼少期、ベッドで父から物語やポエムを読んでもらったおかげで、妖精への関心を育てることになりました。5歳の頃Liverpoolの近く、Walleseyに住まいを移しました。Charlotteの父は、写真と現像が趣味で、家の地下室に暗室まで作るほどの熱心さでした。そんな環境の中でCharlotteはカメラをおもちゃに現像で遊びました。彼女の二人の子供の手が離れてから、まじめに写真を撮り始め、写真学校にも入学をしてフォトグラファーの資格を取得し、よい成績で卒業しました。ビクトリア中期のアートと、特に妖精に魅せられ、自分のスタイルを確立しました。Charlotteの素晴らしい妖精のフォトグラフは、エドワードとビクトリア時代のイメージを呼び起こし、無垢と純粋さ、陽気な気持ちが、観る人の心に影響を与えます。

100年程昔、Elsie WrightとFrancis Griffithsといういとこ同志が、West YorkshireのCottingley Beckにある自分の庭の隅で小さな妖精を見つけ、写真に撮ったということで、専門家をして本物といわせた、有名な伝説があります。Charlotteは、その土地Cottingleyを再び訪れ、その伝説を、森と小川を背景とし、Tales From Cottingleyのシリーズとして再現させました。また、Common House Fairies シリーズは、日常品や玩具を背景に、妖精の、家の中の生活、休息、遊びなどを描写したシリーズです。

Charlotteのアートは、時代を超えて人々の心に深く印象を与えることでしょう。

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